2010年04月28日

懐かしい絵と日本語検定の関係





長野県人なら、誰もが知っている上場企業の


社内教養講座で、日本語検定をご利用くださるので


昨日お邪魔してまいりました




立派な応接室に通していただくと


そこには見覚えのある絵画が・・・・


懐かしいその絵は間違いなく有名画伯の作品




私が人類の宝ものだった頃


お隣にはその有名画伯が住んでいらっしゃいました


有名画伯のご次男は私と同い年


毎日二人でおじ様のアトリエに忍び込み・・・・




松本民芸家具の手触りと油絵の具のにおい


今も目を瞑ると鮮明によみがえってきます


私の事をモデルにしてくださったおじ様の絵は


私の宝物の一つです
(あまり可愛く描けていなかったけど、母は感動していたわ)





有名企業の応接間にあったあの絵


私が手を加えた?ゲイジュツじゃないことを望むわ








同じカテゴリー(検定)の記事
 明日も・・・ (2011-10-14 23:52)
 市中球技大会と英語検定 (2011-06-11 12:33)
 いよいよ、いよいよ・・・ (2010-09-24 08:03)
 岡田JAPANを応援しつつ、日本語を探求する (2010-06-20 09:24)
 英検、漢検、数検考 (2010-01-09 00:07)
 日本語が危ないー。 (2009-12-11 17:30)

Posted by 塾頭 at 09:02│Comments(0)検定
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。